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■e-559の共有データベース

e-559加盟店が自店顧客をメール会員として共有データベースに登録することで、共有データベースはより大きな顧客リストになります。加盟店はこのリストを使用し、新規顧客である他店の顧客に電子DMを配信することができます。共有データベースを使用した新規顧客へのDM配信には、別途配信料金がかかります。



■配信方法

共有データベースにはメール会員の居住地域や性別、年齢、趣味・趣向等の詳細な情報が登録済み。これらの情報を使い、近郊のみ、あるいは女性のみ、あるいはお酒に興味のある方だけ・・・などなど、お好きな条件で絞り込み、DM配信することが可能です。
※弊社の電子DMは予めお客様の了承を得た上で配信するサービスで、いわゆる迷惑メール(スパムメール)とは根本的に性質が異なりますので、ご安心の上ご利用いただけます。

■「早い者勝ち」の法則

早く自店の顧客として顧客を共有データベースに登録すれば、当然広告費の負担なくDM配信ができます。先に他店に登録されてしまった場合、その顧客に対し有償でDMを配信しなければならなくなります。

■同業種防止バリア

A寿司店がDMを配信しました。
しかしB寿司店は同業者からの
メールは自店のメール会員に受
信させない契約をしていたので、
A寿司店からのメールは、自店
のメール会員には配信されず、
顧客を守ることができました。

これが、e-559の同業種防止
バリア機能です。

■メール会員の募集で更なるビジネスの発展に

貴店のメール会員が他店からの電子DMを受信するごとに、広告費の一部が収益になるシステムを構築。
将来的には月々の安定収入にもつながります。(サービスはメール会員数が整い次第開始予定)
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